


歯が抜けたところをほおっておくとこんなことになるのよ!
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| 歯が抜けて、噛み合っていない反対の歯が徐々に出てきます。 | 隣の歯が傾いてきて歯周病の原因になることがあります。 | あごの骨がやせてきたりします。 |
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歯が抜けたところをほおっておくとこんなことになるのよ!
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| 歯が抜けて、噛み合っていない反対の歯が徐々に出てきます。 | 隣の歯が傾いてきて歯周病の原因になることがあります。 | あごの骨がやせてきたりします。 |
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![]() | まず、レントゲンなどによる十分な診断を行い、治療の計画についての説明をします。 |
![]() | 歯の抜けたところへインプラントを植え込んだあと、あごの骨にしっかり固定されるまで、3~6ヶ月待ちます。 |
![]() | インプラントによるしっかりした土台ができたら、人口の歯を上に取り付けます。 |
![]() | インプラント完了後は、アフターケアーとして、正しいブラッシングを行うとともに、半年に1回は定期検診を受けてください。 |

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サイナスリフトとは、上顎の骨の厚みが不足している方でもインプラント治療ができるようにする治療です。
上顎洞は上顎骨体中に存在する鐘体状の空洞で、眼下の頬骨に位置しています。
上顎洞下における歯の欠損は骨吸収(こつきゅうしゅう)の原因となり、
時間の経過につれて上顎洞が歯と骨で占められていた空間にまで拡がっていきます。
この状態でインプラントを埋入してしまうと、安定性に欠き、咬合や咀嚼の力に耐えられないため
インプラントが動いたり脱落したりすることがあります。
サイナスリフトは、上顎洞粘膜を器具を使って元の位置に戻し、代用骨を埋め込む空間を作ることで、
歯科インプラントを植え込んでもしっかり支えられるようにします。
インプラントと代用骨は、時間が経過するにつれて治癒していき、また結合を強固なものにして、
置き換える歯のための安定的な基盤を築き、インプラントが動いたり脱落することがありません。
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大口式インプラント治療は、インプラントを植え込む際に、鍼灸治療に用いるような極細の針を使用します。
針で骨表面にとても小さな穴を開け、その穴を少しずつ広げてインプラントを植え込みます。
傷が小さく、痛みや出血はほとんどありません。
そのため患者さんの負担が少なく、治りも早いため通院も短くて済みます。
インプラント治療は痛そうで不安
長期間通院するのは面倒
という方におすすめのインプラント治療です。
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当院は国際インプラント学会の審査に合格した認定医が治療にあたります。
ですから安心して治療をお任せください
ご不明な点や不安なことなど、どんなことでもお気軽にご相談ください。